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王様 おしりだって、洗ってほしい。

王様

おい、俺が本当の王様を教えてやる

皆様こんばんは?
いよいよ…チャンミンお帰りまで後10日!!
本当にカウントダウンの始まりですよ
皆さ??ん
お店にはチャンミンのこんな素敵なパネルも用意されたようで…
益々実感が湧いて来ましたね?
で…
王様チャンミンではチャンミンのお帰りを当日どうやってお祝いしようかな???と
ここ何日か考えていたのですが…
何せ私が1人でやっている個人ブログなので
特別大きな企画は無理なので
いろいろ考えて18日の日はブログの読者様皆さんに…
チャンミンお帰りの記事を掲示板代わりにして頂いて!
コメント欄にチャンミンへのお帰りのメッセージを
沢山…沢山…書いて頂けたら嬉しいな??なんて
チャンミンは日本のサイトもチェックしてる??
なんて噂もTwitterで前からでているようなので
もしも…もしも…
チャンミンが奇跡的にこの王様チャンミンのコメント欄を見てくれて…
皆さんからのチャンミンお帰りのメッセージを読んでくれたら…
そんな大きな夢と奇跡を信じて
当日はチャンミク心を込めまして
チャンミンお帰りの記事を書かせて頂きたいと思いますので…
18日はチャミペン様…ユノペン様…お誘い合わせの上…
チャンミンお帰りのメッセージをコメント欄に書きにきて頂けると嬉しいのですが?
こんな企画はいかがでしょうかね??
最近記事サボり気味のチャンミクなので
皆さまがメッセージ書いて頂けるか…
ちょっと不安…

王様 ヒューマン・ヘルスケア

第39回 龍神様とつながるらしい神社さん3(龍の種類)

 知り合いから貰った本で、龍神様に興味を持ったのですが、調べてみると、色んな龍がいることがわかりました。

 お参りに行くときには、神様や仏様のことをよく知ってからお参りに行くのが、効果的だし、神様や仏様に失礼にならない方法の一つですので、今回は、参拝前の基礎知識です。(龍神様をお持ち帰りされたい方は、おっきめの水晶も効果的です。龍神様は、水晶にも宿ると言われています。)
 日本では、龍と言えば、ドラゴンボールが有名ですが、世界各地に、ドラゴンはいるようです。

ウィキペディアによれば、
------------------------------------------------------
西欧
・スイスのシャヴォンヌ湖の白い竜
・ピラトゥス山の竜

英語圏
アングロ・サクソン語の叙事詩『ベーオウルフ』では、竜は地中の財宝を守るもの
小さい竜や竜の子はドラゴネット(英: dragonet)
ドラゴンメイド(英: dragonmaid)は半竜半人の姿の乙女のこと

ウェールズの旗
『ブリタニア列王史』にはブリトン人の赤い竜とサクソン人の白い竜が登場する。
ケルト神話にはフィン・マックールによる竜退治の話がある。

まだまだ続く・・・・・
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など、たくさんのドラゴン伝説やお話が記載されています。

 いいドラゴンも、悪いドラゴンもいるようですが、キリスト教では、悪い奴ということになっているそうです。

 中国では、皇帝のシンボル、インドでは、蛇神など、アジアでは、龍は、好意的に捉えているようです。日本にも、蛇神信仰のようなものがあったようですが、現在の龍の形は、中国からの影響が大きいようです。

東の方角を、青龍が守るなんてのも、正しく中国文化ですね。

 一般的に、日本の神様は日本だけでしか見ませんので、龍神様のグローバルな活躍は、さすがです。

 龍神様参拝の基礎知識としては、世界中の龍神様へのご作法はいりませんので、とりあえず、お寺さんと神社さんにおられる龍神様について、まとめてみました。

お寺さんの龍神様

 法華経には教えを守る善神として、、、徳叉伽(とくしゃか)、阿那婆達多(あなばだった)、摩那斯(まなし)、優鉢羅(うはつら)の八つの龍王様が挙げられていて、これらはと呼ばれています。 

 また、八部衆(はちぶしゅう)または天竜八部衆と呼ばれるグループがあり、その場合は次のようなメンバーになります。

 天(てん)(提婆)、龍(りゅう)(龍神)、夜叉(やしゃ)、乾闥婆(けんだつば)、阿修羅(あしゅら)、迦楼羅(かるら)、緊那羅(きんなら)、摩喉羅迦(まごらが)
実にたくさんの龍神様いるようでして、どこかで聞いたことのあるお名前もでてきます。

その他にも、国や宗派の違いや、お寺さん独自の龍神様もおられるようです。

ということで、ここでは、一般的なお参りの仕方として、真言を唱えることをお勧めします。

 龍神様用の真言 「おん めい きゃしゃにえい そわか」
            「おん めいぎゃ しゃにえい そわか」
(好きな方で唱えます)

ご挨拶だけなら、真言を3回、
お願い事やお礼なら、真言を7回
どうしてもお願いしたいときは、真言を7回×3セット
唱えてください。

お寺さん独自の真言やお参り方法がある場合は、その作法に合わせてください。
   
(最近撮った「光のマントラ(?)」です)
(見ていただけるで、運気アップらしい・・です)

    

  

神社さんの龍神様

神社さんにおられる龍神様は、以下の通りです。

金 龍  国常立尊(くにとこたちのみこと)(男龍)男龍を生む。

天 龍  天皇に生れる龍神、最高の龍神。

銀 龍  豊雲野尊(とよくもぬのみこと)(女龍) 女龍を生む。

<ここまでが龍神様のトップとのこと>

白 龍 ― 雨を降らし又水を清める。

青 龍 ― 人間は大抵この青龍(青大将)となる。

山 龍 ― 風及雲を起す。高山に雲の多いのは山龍が製造しているから。

木 龍 ― 木に宿り居る龍神で松と柳が多い。鱗の様になり居る。

火 龍 ― 雷を起し大きな火事で焼き払う。

地 龍 ― 地震を起すのはこの龍神。

赤 龍 ― サタン。

黒 龍 ― 強悪最もはなはだしい悪龍。

海 龍 ― 龍宮の乙姫様。

九頭龍 ― 八大龍王の頭
 神社の神様もたくさんおられるようで、全ての龍神様用のご作法を覚えるのも大変ですので、とりあえず、簡単な祝詞(のりと)をご紹介しておきます。
龍神様用祝詞
 
「尊み奉る龍王龍神は、大願を成就なさしめ給へと恐み恐みも白す」
【とうとみまつる りゅうおう りゅうじん は、たいがんを じょうじゅ なさしめ たまえと かしこみ かしこみも まをす~】
祝詞を唱える参拝者は、あまりいないと思いますので、龍神様に気に入られるかもしれません。
が、1000回ぐらい唱えた頃から、効果が出てくるそうですので、ご自宅でも唱え続けてください(笑)

神社さん独自の作法がある場合は、それに合わせてください。

 因みに、昔の伝承に、龍神様の祟り(たたり)とかあるのは、龍神様に言わせると、濡れ衣らしいです。
龍神様は、人を護るのが好きなので、いじめるなんてことは、絶対にないとのことです。

では、ご検討をお祈り申し上げます。

(龍神様にご挨拶してから、祝詞をどうぞ)

<龍神様の長い祝詞>

(たかあまはらに)(ましまして)(てんと ちに)

  高天原に    坐し坐して   天と地に 

(みはたらきを)(あらわし たまう)(りゅうおうは)

  御働きを     現し給う     龍王は

(だいうちゅうこんげんの)(みおやのみつかいにして)

  大宇宙 根元の       御祖の 御使いにして

(いっさいをうみ)(いっさいをそだて)

  一切を産     一切を育て

(よろずのものを)(ごしはい あらせ たまう)

  萬物を     御支配 あらせ 給う  

(おうじん なれば)
  王神なれば

 (ひふみや いむなや ことの)

  一二三四五六七八九十の

 (とくさの)(みたからを)(おのが すがたと)

  十種の   御寶を    己が すがたと 

 (へんじ たまいて)
   変じ給いて

 (じざいじゆうに)(てんかい ちかい じんかいを)

  自在自由に    天界 地界 人界を     

(おさめたまう)(りゅうおうじんなるを)(とうとみうやまいて)
  治め給う     龍王神なるを     尊み 敬いて

 (まことの)(むねひとすじに)(みつかえ)

  眞の    六根一筋に    御仕え  

 (もうすことのよしを)(うけひき たまいて)
 申すことの由を     受け引き 給いて

 (おろかなる こころの)(かずかずを)

  愚かなる心の      数々を  

 (いましめ たまいて)
  戒め 給いて

 (いっさい しゅじょうの)(つみ けがれの)(ころもを)

  一切衆生の       罪穢れの     衣を  

 (ぬぎさらしめ たまいて)
  脱ぎさらしめ 給いて

 (よろずのものの)(やまい わざわいをも)

  萬物の         病災をも 

 (たちどころに) (はらいきよめ たまい)

  立所に       祓い清め給い

 (よろず せかいも)(みおやのもとに)

  萬世界も      御親のもとに  

(おさめせしめ たまへと)
  治めせしめ給へと

(こい ねがいたてまつることの)(よしを)(きこしめして)
  祈 願 奉ることの         由を  きこしめして

 (むねのうちに)(ねんじもうす)(たいがんを)

  六根の内に   念じ申す    大願を   

 (じょうじゅ なさしめ たまへと)
  成就なさしめ 給へと

 (かしこみ)(かしこみ)(まおす)

  恐み    恐み    白す

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<こちらも龍脈です>

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