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もしものときのための特攻8選

どうもてっつあんです 今回は私なりの苦手デッキに対するアプローチを簡易的に紹介します あくまで私なりのアプローチです それぞれ何十戦分の分析なのでご了承下さい(就活とモンハンに時間が吸われているため)あと、デッキはドルマゲドン型のモルネク剣にボルドギの投入という選択肢のあるデッキで考えています. 参考程度にして頂ければ幸いです  <対ジョーカーズ> 私のモルネクはかろうじて勝ち越しているが、それはまだ研究が進んでいない段階での勝率を含めている数値なので実際は不利対面と言える.何より基本的に相手の方が速度が速くなるので、相手のフィニッシャーを見極めて、それに対して適切にアプローチすることが求められる. プラン1 (相手がジョリーでのフィニッシュを狙っている時etc.) キーカード メガマグマ メンデル スクチェン まず、相手が動き出す前にメガマグマをスクチェン(ギフト)を絡めて投げるプランがある.これはこちらがメンデ2ブーストを決める、相手がヤッタレマンを絡めることが出来ずに最速で動けなかった時にチャンスが訪れる.あとは相手が立て直す前にモルネクでハートバーン決めるも良し、永遠で蓋をするも良し.相手がジョリーでのフィニッシュを狙っていそうならボルドギは自分が動けるタイミングでマナに置いて先にアプローチをかけることが望ましい.ボルドギがないとわかれば相手がナッシングゼロを絡めての最速フィニッシュに転じる可能性も否定できないからである. プラン2 (相手が最速でない場合) 永遠のリュウセイカイザー ミツルギブースト 伝説ドギラゴンこちらが最速で永遠を投げるプランもある.この場合、最速で4ターン目になるので相手が超特急→ナッシングゼロなどで最速で倒してくる場合には間に合わない.永遠を立てれば相手はタップインするのでジョリーのマスターW・ブレイカーは封じることが出来る.ダンガンオーもタップキルで処理出来る.相手はナッシングゼロを複数投げてウィニーで5枚以上ブレイクしてキルを狙うことしか勝ち厳しくなる.なので動きが鈍っている間に相手のウィニーを焼いたりして、ナッシングゼロによる突然死をケアしつつ ドラグナーにガイハートをつけるなどしてタイムストップンなどをケアしながらフィニッシュを目指す. プラン3 (相手のフィニッシャーが超特急の場合) キーカード ボルドギ 相手にジョリーが採用されてないとわかればボルドギは機能する.しかしジョーカーズには数を並べる能力は高いため、ボルドギ1枚では防ぎきれない事も多いので注意.この場合もちきんとマナブーストを行い(火の粉祭2回くらい出来る?)素早くモルネクにつなげ、フィニッシュを狙う.革命チェンジでドギ剣ジアースが出来れば過剰打点を形成し、バイナラドア等も最初のトリプルブレイクで出てこなければ突破出来るはず…. プラン4 (相手が殴ってきてワンキルしなかったとき) キーカード モルネク ガイオウバーン スクチェン このプランがある意味最強かもしれない.が、ワンショットを防ぐことが求められる.例えば相手がウィニーで殴ってきて、タップしているウィニーとアンタップ状態のウィニーがいたとする.その場合、スクチェンからモルネクを出し、ガイオウバーンを装備する.ガイオウバーンの効果でアンタップ状態のウィニーを倒し、モルネクでタップ状態のクリーチャーを殴り倒せばガイオウバーンが龍解する.ジョーカーズは赤白レッドゾーンと比べ、明確に劣る点の一つにこのガイラオウの処理が困難であることが挙げられる. ちなみに相手が攻撃してこないときはスクチェンモルネクから、グリージーホーンを装備して2体殴り倒すという方法もある.この場合おそらくジョリー(からのナッシングゼロ)以外なら凌ぐことが出来る(はず). <対サソリス> おそらくこちらが先に動くかギョギョウが先に立たれるかの勝負になる.ギョギョウが出て来たときは次のターンにはなんとしても処理をしたい.ボアロパゴスに立たれるとかなり厳しくなるのでできる限り龍解前にメガマグマで盤面を焼け野原にしておきたい.盤面に圧力をかける速度や受けがそこそこな面を総合的に考えるとやや不利な対面.ボルドギはマナにさっさと置いてかまわない. プラン1 (こちらが最速で動けそうな場合=相手のマナが4以下の時) キーカード スクチェン ドギ剣 ジアース モルネク メンデ 相手のマナが5枚溜まると強力な受けであるエウルブッカが機能するようになるので、その前にこちらはドラゴンを並べ、あわよくばフィニッシュを狙うというプランである.オチャからサンマッドギョギョウなどで返される可能性もあるが、それは手札がいいときに起こりうる上に、スクチェンモルネクバトライ閣なら捲ったドラゴンによって処理することも狙える・・というよりこのプランは相手がギョギョウロックを決める前にこちらは大量展開してしまおう(バトライ武神の龍解を目指す)というプランである.ギョギョウは既に場にいるカードには殴り倒すことしか出来ず、バトライ武神があればラグマールの効果はバトライ武神をマナに送ろうとすれば盤面の維持もしやすくなる.サソリスは早いデッキには全体的に苦手なのでこちらも速攻に近いプレイングをすることが求められる. プラン2 (相手のマナが5枚に到達した時) この場合はエウルブッカで2体マナ送りにされる状態になる.エウルブッカが無いとわかれば突っ張るのもいいが、まずはメガマグマがあるならこれで相手のウィニーを焼いて、ギョギョウの進化元及びレジウル・ブッカ、ボアロパゴスへの龍解を阻止するところからスタートする.モタモタしていると体勢を立て直されるのでなるべくドギ剣を絡め、大量展開をしてフィニッシュを狙いたい.まだこちらが展開しきってない段階でエウルブッカを踏むと敗北が見える. プラン3(ギョギョウが先に立ちそうなとき) ギョギョウがたった次のターンにバトクロススレイヤー特攻なりモルネクガイオウバーンなどでギョギョウを処理、ボアロパゴス龍解までにメガマグマなどで盤面を焼いて、過剰打点を形成したところで殴る.むろん安易に盾をなぐると相手にリソースを与えることになる上にオチャッピィが着地して巻き返されることも考えられる. ただ、プラン2にも言えることだが、このプランはなおさら相手の盾次第な面もあり、頑張ってドルマゲドンを禁断爆発させてもボアロパゴスがあるとサンマッドなどで一気にコアをはがされて負けることもある.読んでてわかると思うが、どこにも負け筋が潜んでおり、なるべくこのプランに
なりたくない. <対赤白レッドゾーン> ぶっちゃけ一番きついのはターボ3を絡められてリソースを補充しつつ速攻で殴られること.ジョーカーズ対面と似たような部分も多いので基本的にアプローチの方法は似ている. なにより早期に永遠を出せればぐっとコチラが優位になる.オリオティスが採用されている構築には注意が必要でこの場合はミツルギで素早く処理したい.(手札保持が無理だと感じたらスクチェンはマナに埋める) プラン1 ドギラゴンによる殴り返し キーカード 伝説ドギラゴン(ドギ剣) モルネク(モルト覇)メンデ スクチェン 最速で伝説ドギラゴンまで到達し殴り返せば少なくとも次のターンは負けることはない、むやみに盾に触らずに盤面のカードを処理することを優先する.ターボ3でドローされていなければリソースがだいぶ枯渇していると思うので、こちらもドラグナーを交えて、ホーリーをケアしながら殴っていく.やり方は1回目にモルネク(ガイハート装備)で最初の攻撃、もしくはモルト覇で殴りギガハートorガイハートを装備して、この時のシールドブレイクでホーリーを踏まなければOKである. プラン2 次のターンにやられそうな時(ホーリーケア) キーカード モルネク ガイハート ドギ剣 ジ・アース こちらは突っ張るパターンである。スクチェンなどで早期にモルネクを出し、ガイハートを装備、あとは少々もったいないかもしれないが、龍解後のガイギンガの攻撃時に革命チェンジしドギ剣とジアースを出す.こうすれば最後の盾でホーリー(ボルメテフレア)を踏まなければ相手はホーリー1枚で防ぐすべはない.踏んだらさすがにあきらめるしかないが・・ <対天門>ミルザムがめでたくプレ殿したので天門発動→即死は考えられにくくなった.だが、雑に殴ってなかなか勝てない相手なのは変わっていない.なのでブロッカーをケアしながら殴っていく必要がある. プラン1 永遠もしくは悠久で無力化 キーカード 永遠(悠久) モルネク(モルト覇) 永遠はブロッカーをタップインさせ、悠久は天門で踏み倒したブロッカーをマナ送りにする.あとはスパークを踏まないように殴るだけである.この時やはりドラグナーを(特にモルネク)絡めるとスパークもケア出来る可能性が残る.(スパーク発動→その後モルネクアンタップもしくはガイハート龍解) プラン2 バトライループキーカード モルネク バトライ閣 ドギ剣 上記のキーカードを先に着地できそうにないときはモルネクでバトライ閣を出し、次のターンにバトライループを狙って永遠などを山札から引っ張り出す方法である.ただ攻撃回数の関係上、ドラグハートを絡めたスパークケアは難しいので注意. プラン3 速攻 キーカード モルネク ハートバーン ドギ剣 簡単に言えば相手の手札が揃ってないことを期待して手札増強されるまえに盾を割ってしまうプランである. S・Tに関するルール変更でかなり危険なプランになったが. おまけ<ミラミラ突破方法>ミラミラ1枚の突破方法は主にふたつ・ミラミラの効果使用後にドラグハートを龍解させる・ミラミラ着地後にコマンド以外のモンスターで攻撃 ミラミラも搭載している天門やサザン相手に使えるので覚えておくべき. まとめモルネクは自身より早くてパワーのある速攻や受けの強いデッキは苦手である.しかも各デッキはインフレの影響から、ビート耐性の上昇と展開スピードの向上.それゆえ相対的にモルネクハートバーンの流れでのワンキルはかなり難しくなっている.前にも書いたがスクチェンモルネクハートバーン(バトライ閣)がすべてのデッキではない.モルネクはドラグナー以外の強力なドラゴンも駆使して戦うデッキであることを忘れてはならない.あとここまで読めば、2017年3月の時点で主流のモルネクにドルマゲドン、ドギ剣、ジアース、メガマグマが何故採用されているかわかるであろう.永遠や伝説ドギラゴン、ボルドギも使い方を誤らなければ十分選択肢に入る.何度でも言おう、決してモルネクは脳筋デッキでもチンパンでもない.下手に盾に殴れば相応の報いが待っている.

特攻 ノンストップひきこもりアクション小説。

こんばんは!!
ふあ!前のブログから空いてしまいましたが私は元気です!

舞台のお仕事をしたりお菓子のお仕事をしたり司会のお仕事をしたりなんやかやバタバタおかげさまで幸せにすごしております本当にありがたいかぎりですm(__)m
さてさて、先日はそんな、「普通の日常のありがたさ」を心から感謝したくなる舞台作品を見せて頂いてきました。
俳優の大先輩かっしーさんこと鹿島良太さんご出演「帰ってきた蛍」
特攻隊の若い軍人さんたちとそれを取り巻く心暖かい人々の物語。実話がベースとなっています。

今私たちが普通に生きている日本で数十年前に実際に起きたこと。 私よりずっと若くして亡くなった特攻隊員の方々(もちろん他の戦争に巻き込まれたすべての方)への様々な思いがあふれてきて胸が苦しくなりました。
絶対に知っておかなければならない、大切なこと。自分の舞台出演のお仕事後にそのまま共演者のみなさんと見に行ったのですが行って本当に良かったと思いました。
若い役者さんたちも、物凄く軍の動きや所作を勉強したのが伝わってきてすごかったです。
でもね。この作品、辛い題材だけれどただ重いのではなくて暖かくて美しくて優しくて。戦争物でつらいけれど、どこか、心がふわっとするような素敵な作品でした。

かっしーさんは、いつもながら最っっ高にかっこよかったです?いつぞや見たどん兵衛さんとのギャップがスゴすぎて(笑)、この方の幅はどんだけ広いんだと不思議でなりません。。。(≧▽≦)
かっしーさん、カンパニーのみなさま、すてきな観劇をありがとうございました!

翌日は、気持ち切り替えて幸せいっぱいのクッキー作りご結婚式のプチギフトのオーダーをいただいた分をお作りしました
末永くお幸せに、、、( ´艸`)
それではっ!!!

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