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マッキンゼーが認めた観劇の凄さ

観劇

観劇 少し愛して、ながーく愛して。

夏季休暇最終日の今日は、宝塚観劇に行っておりました。

宙組公演「神々の土地」、「クラシカルビジュー」。

あまり書くとネタバレになりそうなので詳しい事は書きませんが

私が感じたことをツラツラと。

「神々の土地」はロシア革命直前のロシアのお話。

やっぱり革命モノってお話として成り立ちやすいんだろうなー。

時代劇でも幕末とか人気だもんね。

史実を元にした話なので、まぁ結末は見えています。

革命に行きつくまでのドラマと、関わった人々の心情・・・

にやはり宝塚なので恋愛を絡めて来るといった感じ。

脚本が上田久美子さんでしたし、「はぁ?!」みたいな展開もなく

安心して観ていられました。

やはり洋モノは美しい~?眼福ですなー。

数々のドレスやアクセサリーはとてもきれいでしたし

伶美うらら嬢は、見目麗しく・・・立ち居振る舞いすべてにおいて上品でしたねー。

一応、泣くかなーーー?!と思ってタオル多めに持っていったんですが

泣くほどのシーンはありませんでした。

「月雲の皇子」、「星逢一夜」、「翼ある人びと」と涙腺決壊コースだったので

覚悟(?)してたのになーーー

おそらくラスト近くの泣ける部分を端折ったからかな?!泣かなかったのは。

まぁ、これはこれでアリかと。

全体的に歌が少なかったかなー。

芝居!って感じだった。

でも、ジプシーが出て来る場面でのダンスは楽しめましたよ。

個人的に一番スゴイ!と思ったのはラスプーチンをやった愛月ひかるさんでしょうか。

最初、出てきた時「貞子かよっ!!」ってツッコみそうになりました

動き方、喋り方からして気色悪かったです(褒めてます)

まさに怪僧ラスプーチン!!

怪僧を怪演しておりましたねーー。アッパレです

これからも応援したい

ショーの「クリスタルビジュー」もあっという間でした。

宙組はみなさん背丈があるので見栄えがするなー。

普通に「うわーーー!かっけぇぇぇぇぇ」ってなる。

みなさん本当に楽しそうで、のびのびしていて

観ているこちらもリラックスできる。

なんだか感激、感動で謎にウルウルしてしまいました・・・。

それくらいエネルギーが凄かったし、まとまってるなーって伝わった。

トップの朝夏まなとさんの笑顔も眩しかった!

それにしても・・・宙組は知っている人が多くて

一体どこを見ればいいのやら・・・という状態に。

これは、リピートしたいな

ロシア革命の辺りの歴史や人物に興味が出て

帰宅後、少し調べたりしました。

こういう影響っていいですよねー

エルミタージュ美術館とかにも行ってみたいーーー!!

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「観劇」の超簡単な活用法

たまの大事な○○さんも通ってらっしゃった素敵な舞台

ばばさん(ばばぁbyたま)は玉森担の中で誰も勝つことできない
ここが?とにかく好きだった。
2016はみずきくん橋本涼くん(猪狩くんだったか高橋ゆうとくんだったか覚えてない)ハイハイ3人出てきてからの?バサッとたまたちが現れるとこ大好きだった
わぁたまー?となる瞬間だけど帝劇だからみんなシーンと当たり前。
そしていつの間にかせりあがって?いく。
ドリボ大好き過ぎる




近年の玉森担生存確認できる場所だったのに...
9月ヒマすぎてつまんない
急な日帰りを考えたりするのも楽しかった。
これあるから夏の疲れ出ずコントロールして無事秋を迎えることできたのに。
映像ではなくあの空気がピタリと止まった空間で楽しみたかった
ジ○ニーさんどうしますか?これからあの舞台。
奈落にバァっーと飛び込む玉森くんにぶつかるかと思ったマジ危ないってなる。
と金内くん西畑くんが言ってたのもわかる
そのシーンきちんと終わり会場が明るくなってから動いてくださいとアナウンス入るようになった2016
バレてる(^-^;
「たまのこしっ?」の約束もたまらしくて特別だった。
CDこれからも買ってねというSくんにみんなで失笑もリアルな時を一緒に過ごしてたなぁと。
本当に宮玉千担は大事にしていて伸び伸びできる場所。
デビューしても定期的に現場があるから楽しかった。
ドリボに関しては次に繋がるまでしつこくこだわっていきたい。
7人のキスマイも好きだけどあの時期だけは強烈に宮田千賀玉森推しになる。
たま22kジャラジャラチャンプやマッチさんとのジェット、すのしょうれんかいと出演と今考えるとかなり豪華なドリボなどキスマイが主な配役になってからのもの想い出たくさんある。
ゆうまくんとWキャスだった2015が玉森担も玉森くんもハードスケジュールだった。
福岡ヤフオクDコンサートが合間にあったり東京Dとドリボが混ざったシルバーウィーク東京5日間の旅など感覚がぶっ飛ぶほど楽しかった。
一昨年はWキャス不安で泣いたしたまもあのハードなスケを乗り越えた達成感からかウルウルしてた。
去年は泣かなかった。
次世代への不安もあったけど彼らの晴れ晴れした表情や達成感、堂々と流暢にお話しする姿にまだ続きがあるような気がしたから...。
たかいとが歌ったりやたらカメラ入ってる日があったから受け止める準備もできた2016。
らぶに狩られるキスマイ担も多かったね(笑)
トシヤ音楽P(笑)デビュー側チャンプ側を2年で両方こなしたらぶを観ることができたのも楽しかった。
Jr.のお仕事内容が相変わらずJr.じゃない


3人のベンチ
終わらない夢を描こう
雨の日も風の日にもずっと
さあ夢が花開くときを
共に過ごして行こうここから未来へ



歌ステショータイム天国へ行ったはずのせんちゃんが元気に出てくるのがツボだった。
あー元気だったんだ?と(笑)
何回観劇しても毎年観劇しても飽きることない舞台DREAM BOYS


あー
忙しい忙しいの現場がほしい。
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